FC2ブログ




















忘れられない恐怖体験(心霊編:其の15)第109話:闇の中へ引き込もうとする元妻の姉(次女)・・・宗教ごちゃまぜの為か浄霊もできないとは!集合霊が大きな“悪しきもの”に変わってしまった

(2018年)11月9日にTwitterに
アップした内容がようやく
掲載OK出ました

8日の夜
夢の中で「お前の命無いぞ!」と
物凄く低い声で
あり得ないほど背の高い女の人に追いかけられた夢を見た
(私の2~3倍だろうか・・・)

無題286

目が覚めてホっとしたら
金魚の水槽に異変を感じ見てみると・・・
5匹全部☆になっていた

パキ・・・・
変な音に振り返った瞬間
右足小指の爪が剥げた
(何処にもぶつけていないのに・・・)

それにしても
たった数時間で・・・・
あれだけ水槽のPHとか
気を配っていたのに・・・・

やはり何か来ていたのだろうか・・・・
忙しいと言われるだろうが
KKK(監視・告発・危険予知)グループの繋がりで
知り合った霊媒師さんに
事情を説明したメールを送った

でも・・・・
返信が来なかった

それから3週間過ぎて
いきなり千葉県まで来てと・・・・

お弟子さんの家らしいのだが
地図を頼りに行くと
驚いてしまった

家の屋根に髪の毛らしきものが
びっしりとついているのである

無題298

風のせいか・・・・
ゆらゆら揺れている?
いや動いているのか?
「気色悪いなぁ・・・・」

そう思っていると
家の中から一人の女性が
「早く!」と怒鳴るのである

怖くなって上を見上げながら
家の中に駆けこもうとすると・・・
ポタ・・・っと髪の毛?
いや・・・蛇?
黒いヒモ?
落ちてきた

ポタポタポタ
目の前を塞ぐようにポタポタ落ちてきた

バサバサバサ
塩らしきものを撒いている女性が3人も・・・・
ただ事ではない(汗)

無言で指で奥に行くように
指示されて・・・・
暗い廊下を歩いていくと

7人くらいの人が
読経を唱えながら護摩焚きをしていた

最前列の人が霊媒師さんかな?
とにかく頭を下げておこう

前に進んだ途端
転んでしまった
というより意識が飛んだという方が
しっくりきそうだった

糖尿病で意識を失った時に似ていた

病気のせいだと思った私は
すぐに謝罪して正座した
「すみません」

「だから何度も言わなくていいの」

え?
一回しか言っていないのになぁ・・・
そんな風に思っていると
「貴方は謝りすぎなの」と言われてしまった

あれ?
誰かと話している?と不思議そうに見ていると
お弟子さんらしき人達が私を取り囲んで
「貴方は今向こうに行っているから」
「ふわふわするけど・・・」
「目の前に伏せてもいいから・・・」
そう言ってきた

あ・・・・
自分の中から霊魂が出て行ったのかな?
あれ?
でも・・・・
今自分はここにいる気がするんだけどなぁ

不思議な感覚だった

読経の声が大きくなった?
声が強くなった?

無題313

護摩焚きの炎がグワっと天井まで・・・
火事になるのではないかというくらい燃え上がった

すると・・・・
はははっと笑い声をあげてる者がいた

いや・・・・
笑い声をあげてるのは自分だった(汗)

その瞬間
ドンと前に倒れてしまった
気がつくと涙がボロボロ

泣いていたのか?
先ほどは笑っていたのに!?

すると最前列の高齢の女性が
くるっと後ろに向きを変えた

「これが精いっぱい」
「死ぬよりいいでしょ」

あ・・・・
なるほど
ヤバイとこまでいっていたんだなと思った

おそるおそる聞いてみた
「私が悪いんでしょうか?」
「何かしてしまったのでしょうか?」

すると・・・
「貴方の奥さんがね・・・・」
「違う手の合わせ方しているのよ」
「でも・・・何をしても無理」

え?・・・・事情がよく理解できなかった

話を聞いていくと
5分くらいだろうか?理解できなかった

ようやく理解できた時
恐ろしい話に身震いした

どうやら
元妻のお姉さん(次女)が
元妻を墓参り(納骨堂)に連れて行ったらしい

忘れられない恐怖体験(人間編:其の32)第104話:
バツ5の義母の因縁は凄まじかった・・・
何もかも取り上げた挙句の果てに
金と不倫に狂う次女が妹である妻の家族にも
因縁を背負わせようとした恐ろしい顛末
https://occult110.blog.fc2.com/blog-entry-106.html

義母だけでなく
納骨堂の横にいる義母の元夫
(長女・次女の)中絶・死産した供養されない子供達
長女の水子様・次女の水子様・・・

忘れられない恐怖体験(不思議編:其の2)第25話:
偽霊媒師に騙され生半可に滝修行した義母が叫び出した・・・
教祖になりたいと私欲にかられた偽霊媒師は
土地の災いも引き寄せるのだろうか
https://occult110.blog.fc2.com/blog-entry-25.html


宗教をごちゃまぜにした異教・・・

集合霊が凄まじく絡み合い
大きな“悪しきもの”になっているという

無題192

家の中に入る前に見た
屋根の上にびっしりいたのも
“それ”だという

どうやら“本体”が
私の中に入り込んでいたという

しかし
浄霊出来るレベルではなかったという
周りを削いだだけに過ぎないという

それにしても
いつのまに墓参りに・・・・
あれだけ嫌がっていたのに・・・・

どうやら次女が曲者で
元妻(妹)を引き込もうとしているという

それが何故
私の元へ来るのだろうか?

「貴方はね・・・謝ってばかり」
「だからつけ入られるのよ」

守護霊様に強くお願いしてくれたという
それからというもの・・・・
何故か怒りっぽい
気性が荒くなった様な気が・・・・

帰り
何度も家の屋根を見たが
何も見えなくなった

無題285

でも・・・
影が長くなった気がするのは
気のせいだろうか?

貴方の周りにも
不幸が重なりませんか?

“何か”が
引き込もうとしているかもしれません


※画像はフリー写真素材【写真AC】【イラストAC】より
イメージ画像として使用しています





オカルトランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 心霊・怪談へ
にほんブログ村


PCの買い替え費用の援助者募集しています
このページをチップで応援



このブログと同じFC2ブログしませんか?アフィリエイトに最適ですよ
[ 2020/02/05 16:13 ] 忘れられない恐怖体験(心霊編) | TB(-) | CM(0)

忘れられない恐怖体験(心霊編:其の14)第102話:不法投棄に手を染めた叔父の乗ったミニショベルカーは宙に舞い上がり30m離れた谷底へ落ちた・・・神罰は下半身不随になっても許されないのか

【これは1年半前の記事です】

KKK(監視・告発・危険予知)の活動で知り合った霊媒師さんに
記事の《お祓い》をお願いしていましたが
ようやく私の元に送り返されてきました

少し粘着性のある霊や神罰を
引き寄せてしまったのですが
(現在は大丈夫です)
なんとか記事アップできそうです

FC2ブログは30日更新無いと
広告が表示されるんですね
初めて知りました

これは私の父方の弟
叔父の話です

叔父は祖父が営んでいた
不動産を足がかりにして
土地を買い占めては最終処分場に仕立て
産業廃棄物といわれる
廃プラスチック類・ゴムくず・金属くず
ガラスくず・コンクリートくず・陶磁器くず
がれき類等を埋め立てる商いをしていました

2016_2020012415324609d.png

雨水の影響を受けない
安定型最終処分場だったらしいのですが
持ち込み業者が勝手に
廃油・紙くず・木くず・繊維くず
動植物性残さ・動物のふん尿・動物の死体等
廃棄していたそうです

この職種だけではありませんが
暴力団の息がかかった業者も多く
法律は守られていませんでした

トラックで持ち込んでは
ドサーっと捨てていくらしいのです

何度も何度も
市や県から指導が入っていたと聞きました

そんなある日の事です

叔父は
いつもの様に運ばれてきた
入り混じっている産業廃棄物を
ミニショベルで埋め立てながら
均していると・・・・

急にミニショベルが宙に舞い上がり
30m以上離れた谷底に
落ちたらしいのです

その事故で
叔父は一生
下半身が動かない身体になってしまいました

その事故がきっかけで
違法状態がばれて
持ち込み業者と共に
刑法による懲罰対象になりました

それから叔父は毎晩
理由が分からない高熱を出して
生死をさ迷ったらしいのです

高熱が出て5日目
祖母は霊媒師さんを捜したと聞きます
3人目で
ようやく本物の霊媒師さんと出逢い
見て貰ったところ
山・水の神様の神罰だと分かったそうです

相当な怒りだったらしく
2度断られたとか・・・・

それでも
なんとかお願いして護摩焚きをして
貰ったらしいのですが・・・・

部屋で
庭で
産業廃棄物処理場で
谷の祠で
近くの池で

5箇所
計10週間近く護摩焚きをして
貰ったらしいのです
祈祷料や祭壇・諸々の準備で
300万だったとか・・・・

これが高いか安いかは
皆さんの判断に任せますが
霊媒師さんも命がけだったとか・・・

その産業廃棄物処理場は
借金の担保で競売にかけられ
叔父が競り落として
開墾したらしいのですが・・・

201601_2020012415324778d.png

その山は元々
いわくつきの山だったらしいのです

そんな山を開墾し
産業廃棄物をドカドカ埋め立てるのだから
土壌も地下水も汚染されて・・・・
神様も怒って当然でしょう

霊媒師さんも終わった時
様相が違ったといいます

叔父の胸ぐらを掴み
車椅子から引っ張り倒して
『お前の子孫はない』と怒鳴りながら
帰ったらしいのです

2016014_202001241532489b2.png

熱が下がった叔父は
車椅子生活を過ごしていましたが
10日後くらいから
狂ってしまって入院後
すぐに亡くなりました

祖母は
その2ヵ月後
叔父の供養もお願いしようと
手紙を添えたお中元を贈ったら・・・
宛先不明で
戻ってきたので直接届けようと伺ったら・・・
霊媒師さん宅は火事で
跡形も無くなっていたらしいのです

本当の神罰は
護摩焚きでは
許してもらえないのでしょうか

その後
叔父の家も出火原因不明の火事で
全焼しました

祖母が叔父が可哀想だと
喉が渇いたらいけないと仏壇で
お水をお供えしたら・・・・

ろうそくや線香をつけていないのに
仏壇が2回も燃えたらしいのです

無題244

このままでは・・・・と
危険を感じた祖母は
他の霊媒師さんを捜しましたが
誰も受け付けてくれませんでした

そして祖母は
私が3歳の時から
叔父の事は考えてはいけない
叔父の写真を持ってはいけない
叔父の墓参りしてはいけない

私に厳しく
守るように言い聞かせました

こうして叔父の事を書けたのは
霊媒師さんの尽力だと思いますが・・・
叔父が亡くなってから
50年以上経ちます

それでも許してもらえない
神罰とは怖いものだと痛感しました

ブログにアップするだけでも
ヤバいのは本当に驚きです

2016074.png

貴方の周りの土地は大丈夫ですか?
神様の祟りは本当に怖いですよ?

山に行っても川に唾を吐いたり
小便したり
食器を洗ってはいけません

至るところに神様はいますので
気を引き締めて行動するのが最善です

祟りになる場所は至る所にある
これも都市伝説の類でしょうか?




オカルトランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 心霊・怪談へ
にほんブログ村


PCの買い替え費用の援助者募集しています
このページをチップで応援



このブログと同じFC2ブログしませんか?アフィリエイトに最適ですよ
[ 2020/01/24 15:36 ] 忘れられない恐怖体験(心霊編) | TB(-) | CM(0)